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<title>drecom_peko10smileのブログ</title> 
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<title>移転</title> 
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<modified>2010-03-10T07:06:11Z</modified> 
<issued>2006-01-01T22:38:50+09:00</issued> 
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<![CDATA[<span style="font-size: 125%;">http://blog.livedoor.jp/peko10smile/</span>
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<title>サヨナラ星の国。</title> 
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<modified>2010-03-10T07:05:56Z</modified> 
<issued>2005-12-22T17:56:08+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">　昨晩、行くか行かぬか、散々迷ったあげく結局行かないことにしたら、コービーがどえらい事をしてくれた。第３クオーターだけで30点、29分間で62点。このありえない爆発ぶりを見逃すという結果になった。いくら悔やんでも悔やみきれない。

　そのかわりに何をしていたかと...</summary> 
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<![CDATA[<span style="font-size: 125%;">　昨晩、行くか行かぬか、散々迷ったあげく結局行かないことにしたら、コービーがどえらい事をしてくれた。第３クオーターだけで30点、29分間で62点。このありえない爆発ぶりを見逃すという結果になった。いくら悔やんでも悔やみきれない。<br>
<br>
　そのかわりに何をしていたかというと、韓国街で友人曰く、アメリカで食べられる最も本物の韓国料理に近いものを食べてたわけだ。なぜだかテンションが異常にあがってカラオケいっても大盛り上がりで帰ってきた。<br>
<br>
　そして、今日。実質最後の日。色々とやることを済ませて、サンタバーバラに行ってきた。着いたのはもう日が暮れた後だったが、最後の最後に素敵な場所を見つける事が出来た。アメリカで訪れる最後の場所に相応しい最高の思い出になった。<br>
<br>
　明日、俺はアメリカを発つ。初めてこの地に足をおろしてから11ヶ月。多々カルチャーショックやらいろんな刺激を受けてきて、成長したかどうだかはよくわからないが、明日日本に帰る。内側にいて思った事を外側から見直して考えたい事が多くある。主観から客観へ。全てのことに感謝して、星の国から去る。</span>
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<title>サンフランシスコ旅行記</title> 
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<modified>2010-03-10T07:05:55Z</modified> 
<issued>2005-12-20T11:51:19+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">　残された時間もわずか、ということで最後の旅行に行ってきた。ロサンゼルスを中心に南、東、西とある程度の所には行った事があったが、今回やっと北の方に足を伸ばす事ができた。

　時間と金が限られているという事もあり、中国系のバスツアーで効率よく回ってきた。初日...</summary> 
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<![CDATA[<span style="font-size: 125%;">　残された時間もわずか、ということで最後の旅行に行ってきた。ロサンゼルスを中心に南、東、西とある程度の所には行った事があったが、今回やっと北の方に足を伸ばす事ができた。<br>
<br>
　時間と金が限られているという事もあり、中国系のバスツアーで効率よく回ってきた。初日は二カ所。ソルバンクというデンマークの雰囲気が漂う穏やかな街。菓子パンがなんともうまそうだったが、お腹の調子が良くなかったため何も口にすることもなくふら～っと散歩して終わり。次に訪れたのがハーストキャッスルという大富豪の家。アメリカで唯一のお城といわれているこのお屋敷はルネッサンス、ゴシック調の外観、内面に加え、ギリシアの神殿を彷彿させるような豪華のプール。贅を尽くしたようなこの建物は丘の上に建っており、そこから見晴らす景色は荒々しい海と横に広がる大草原。お金で手に入れることのできるもっとも贅沢なものがそこにはあった。<br>
<br>
　次の日は早朝５時のモーニングコールで眠たい目をこすりながら体を起こす。まずは向かったのはヨセミテ国立公園。標高8000フィートの雪化粧の森林の中に大きな大きな一枚岩。しぐれがかった天気の中、霧が一層その幻想的雰囲気に拍車をかける。同じカリフォルニアでも全くの別世界のように感じさせてくれる、そんな場所だった。その後、さらに北に進んでやっとサンフランシスコはフィッシャーマンズワーフへ到着。ゴールデンゲートブリッジを眺めながらおいしい海産物をいただいた。特に歩きながら食べたクラムチャウダーは絶品でこれのためにサンフランシスコに来たといっても過言ではないほどだった。結局、自由時間は多く与えられず、ダウンタウンの方に足を伸ばすことはできなかったが、大方見るべきところは見れたと思う。<br>
<br>
　翌日はチャイナタウンで飲茶を朝食としてとり、ひたすらロサンゼルスにもどるハードなスケジュールだった。金と時間が不足している場合、ツアー旅行というものはその威力を存分に発揮してくれる。しかしながら、旅の本質を求める場合、それは物足りなさを感じさせるものとなる。今回は前者ということでそれなりの満足を得られた一方、夏休みに一人旅をした自分にとっては人に動かされてしている旅というものがいささか退屈なものに思えて仕方がなかった。これで、留学中の旅行は最後であるが、あらためてアメリカは広いと思った。帰りのバスの中、どこまでも果てしなく続く平原を横目に、地平線上を目でおうと、地球が丸いということをこの目で確認する事ができた。どこまでも、どこまでも続くその先に何があるかわからないが、さらにその先には太平洋があって、そのさらに向こう側には自分が生まれた国、日本があるということを思い浮かべながら、今回の旅は幕を下ろした。</span>
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<title>おわかれのかい２</title> 
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<modified>2010-03-10T07:05:55Z</modified> 
<issued>2005-12-17T05:58:48+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">　昨晩もまたまた友達と呑みにいった。韓国街の居酒屋にてクラスメイトと一緒にいろんなことを思い出しながら最後の時間を共有した。

　なぜだかわからないけど、このセメスターで友人になったやつは皆素敵なやつで、気さくで、言葉の弊害があるにもかかわらず、居心地が悪...</summary> 
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<![CDATA[<span style="font-size: 125%;">　昨晩もまたまた友達と呑みにいった。韓国街の居酒屋にてクラスメイトと一緒にいろんなことを思い出しながら最後の時間を共有した。<br>
<br>
　なぜだかわからないけど、このセメスターで友人になったやつは皆素敵なやつで、気さくで、言葉の弊害があるにもかかわらず、居心地が悪いと思ったことは一度もない。その友達もアジア人に対して斜に見るということもなく、積極的に話しかけてくれる。こういうことって、留学しにきているアジア人には本当にうれしいことであると思う。前にもここに書いたが、英語の勉強以外のクラスをとったことは実りの大きことだった。<br>
<br>
　文明社会の恩恵を受けて、連絡をとることはできるものの、日本人の友達と違い、彼らとは本当に会う機会があるかどうかはわからない。ただ、世界のどこかで、彼らが、そして自分自身がより成長してすばらしい地球人として活躍できることを願う。</span>
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<title>おわかれのかい</title> 
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<modified>2010-03-10T07:05:55Z</modified> 
<issued>2005-12-16T11:58:48+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">　昨晩は友人が送別会を開いてくれた。テストが終わり早々に日本に一時帰国する人も多いと言うことで少し早いのだが、いろいろと思考をこらして素敵なパーティーを開いてくれた。焼き肉を食べながら、楽しい時間を過ごせて心からうれしく思った。短い時間の中で築いた絆は決...</summary> 
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<![CDATA[<span style="font-size: 125%;">　昨晩は友人が送別会を開いてくれた。テストが終わり早々に日本に一時帰国する人も多いと言うことで少し早いのだが、いろいろと思考をこらして素敵なパーティーを開いてくれた。焼き肉を食べながら、楽しい時間を過ごせて心からうれしく思った。短い時間の中で築いた絆は決して強固なものではないけれども、これからの付き合い方でそれが崩れるか、より強固になるか…。<br>
<br>
　なにはともあれ、非常に感謝。Thanks a lot!!</span>
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<title>っしゃー！</title> 
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<modified>2010-03-10T07:05:54Z</modified> 
<issued>2005-12-14T11:31:52+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">　今から最後のテスト受けてくる。これで学校に行くのも最後だべ。その景色、風景しかと目に焼き付けてくるぜよ！

　ちなみに、サンフランシスコへのバスツアーを申し込んだ。これがこっちでの最後の旅行になるだす。同じカリフォルニアでもロスとは全く異なると言われてい...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
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<![CDATA[<span style="font-size: 125%;">　今から最後のテスト受けてくる。これで学校に行くのも最後だべ。その景色、風景しかと目に焼き付けてくるぜよ！<br>
<br>
　ちなみに、サンフランシスコへのバスツアーを申し込んだ。これがこっちでの最後の旅行になるだす。同じカリフォルニアでもロスとは全く異なると言われている街、サンフランシスコ。<br>
　日本よりでかいカリフォルニア、世界の大きさを感じてくる旅になりそうだ。</span>
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<title>拝啓、井筒様</title> 
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<modified>2010-03-10T07:05:54Z</modified> 
<issued>2005-12-12T18:51:51+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2005:drecom_peko10smile.2511656</id>
<summary type="text/plain">　「パッチギ」見ました。友達に強く勧められてついに見ました。正直にいうと、井筒作品を見るのは初めてで、テレビの印象ではいつも人の映画を見ておもんないおもんないと連呼しているイメージしかなく、そのせいか井筒作品はどれほど面白いのか？実際はそんなにおもしろい...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
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<![CDATA[<span style="font-size: 125%;">　「パッチギ」見ました。友達に強く勧められてついに見ました。正直にいうと、井筒作品を見るのは初めてで、テレビの印象ではいつも人の映画を見ておもんないおもんないと連呼しているイメージしかなく、そのせいか井筒作品はどれほど面白いのか？実際はそんなにおもしろいくないのでは…という印象であった。ということでどっちかというと敬遠気味に見ることがなかったものを、ついにパンドラの箱を開けたのだ。<br>
<br>
　時代はけっこうさかのぼるった感じで、舞台は京都。日本人の男の子が在日朝鮮人の女の子に一目惚れしてしまうことを軸に話は進んでいくのだが、日本人からみた在日朝鮮人、在日朝鮮人からみた日本人という大きなテーマがそこには存在する。その昔、朝鮮からつれてこられた朝鮮人。戦争を背景に暗い過去がそこにはあり、現在も尚、ある種の偏見みたいなものがないとは否定できないでいることを再認識させられる。自分自身、韓国人の友達とかもいるにもかかわらず、無意識のうちに彼らと自分らは違うという意識がそこには少なからずあるんじゃないかと思う瞬間があったりもする。頭の中では区別はしていなくても、潜在的、もしくは後天的に植え付けられたものがこうさせるのであろうか？一つの映画を通じて色々考えさせられた。
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<title>「FLIGHTPLAN」 /「Mr. &amp; Mrs, Smith」</title> 
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<modified>2010-03-10T07:06:14Z</modified> 
<issued>2005-12-11T14:52:10+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2005:drecom_peko10smile.2511635</id>
<summary type="text/plain">　昨日、テストの時間を間違えて受けそびれるという大失態を経て、一気にテストへのモチベーションが下降気味のところに、TOEICからメールが届いた。結果が全然こないなぁ～と思ってたら、なんと！受けた日の受験者全てのデータを失った的な内容のメッセージが送られてきた。...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
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<![CDATA[<span style="font-size: 125%;">　昨日、テストの時間を間違えて受けそびれるという大失態を経て、一気にテストへのモチベーションが下降気味のところに、TOEICからメールが届いた。結果が全然こないなぁ～と思ってたら、なんと！受けた日の受験者全てのデータを失った的な内容のメッセージが送られてきた。こんなことって…。とりあえず、再テストか返金を申し込めるらしいが、１月にも既に登録してあるので、当然のごとく返金を申し込むことにする。<br>
<br>
　さてさて、また最近見た映画を整理。<br>
<br>
FLIGHTPLAN<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_peko10smile/imgs/b/0/b0968687.jpg" class="photo" alt="19m.jpg" border="0"></div><br>
　Jodie Foster主演のこの映画。カテゴリーは何になるんだろう？ミステリー？まぁよくわからんけど、とりあえず娘が飛行機の中でいなくなって(搭乗記録もなく)母親が躍起になって探すのだが、つい１週間前に夫を失って、睡眠薬をここ何日か服用していたことから、気がおかしいのだと思われて、なかなか真剣に探してもらえずパニックに陥っていくのだが、その誰にも信じてもらえない中、自分を信じて自分が設計した飛行機の構造を熟知していることを最大限に活かして必至に娘を捜すというストーリー。いろいろ腑に落ちない点も多々あったものの、想像していたよりはおもしろかったと思う。<br>
☆☆☆☆★<br>
<br>
Mr. &amp; Mrs. Smith<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_peko10smile/imgs/a/f/af73f45a.jpg" class="photo" alt="49m.jpg" border="0"></div><br>
　暗殺者同士が恋に落ちて、結婚するのだが、お互いに暗殺者であることを隠しながら生活していくのだが、日が経つにつれてお互いが気づき始めて…。という話。はちゃめちゃなストーリーでアクションなんかも混ざってくるのだがアメリカ的な馬鹿らしさがよく出ているコメディ的な映画。おもしろいというより楽しい映画。<br>
☆☆☆★★<br>
<br>
</span>
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<title>ばいばいか～</title> 
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<modified>2010-03-10T07:05:52Z</modified> 
<issued>2005-12-10T16:14:13+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">　ついに車とおさばらだ。はじめこっち来て車なしの生活がだんだんしんどくなって長期的展望で中古車を購入してからはや10ヶ月。よく頑張ってくれたと思う。特に遠出はしなかったものの地味にGlendale近郊を徘徊したりするのに大いに役立った。東京にいるときは基本的にバイ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
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<![CDATA[<span style="font-size: 125%;">　ついに車とおさばらだ。はじめこっち来て車なしの生活がだんだんしんどくなって長期的展望で中古車を購入してからはや10ヶ月。よく頑張ってくれたと思う。特に遠出はしなかったものの地味にGlendale近郊を徘徊したりするのに大いに役立った。東京にいるときは基本的にバイクという生活から、こっちにきて車移動生活。バイクにない快適感。例えば音楽のボリュームを最大にして意気揚々とドライブ。暑さ、寒さを感じずに遠出ができるなど様々な恩恵を受けた。もっとも、帰ったら帰ったでバイク独特の風を感じながら街を通り抜けるあの感じがまた味わえるのは楽しみなわけだが…。しかし、次に車をもてるのはいつになることやら…。こっちにいると色々と良い車に乗っている人をたくさんみることができるが、自分も早く本当に乗りたい車に乗れる日が来るのを待ち焦がれる。<br>
<br>
　日本にもどったら、車を借りて日本独特の緑の中に向かってドライブしたいものだ。歩いてはいけない、電車ではいかない、そんな場所に行ってみたい。</span>
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<title>キタ☆The Work of directors☆キタ</title> 
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<modified>2010-03-10T07:06:15Z</modified> 
<issued>2005-12-09T18:04:27+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">　思ったよりも早くこいつが到着した。

　怒濤の４本セット。まだ全く見てないけど、おびただしい数の作品がこの中につまっとるわけで、今から楽しみでしょうがない。有名どころでいけば、車にひかれ続けるも最後に車を破壊するという頭がおかしくなるようなMVであるRadiohe...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
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<![CDATA[<span style="font-size: 125%;">　思ったよりも早くこいつが到着した。<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_peko10smile/imgs/f/5/f5b466a5.jpg" class="photo" alt="B0009XRZRY.01._PE25_SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0"></div><br>
　怒濤の４本セット。まだ全く見てないけど、おびただしい数の作品がこの中につまっとるわけで、今から楽しみでしょうがない。有名どころでいけば、車にひかれ続けるも最後に車を破壊するという頭がおかしくなるようなMVであるRadioheadのStreet Spiritが収録されていたりする。それぞれのDirectorの個性が凝縮されたこのセット。60ドルは安すぎる。日本ならCD２枚分。異常だ。とりあえず、見るとしよう。</span>
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<title>ファイナルプロジェクト終了。</title> 
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<modified>2010-03-10T07:05:52Z</modified> 
<issued>2005-12-08T14:54:24+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">　あっという間のFall Semesterだった。本当に光陰矢の如しという感じである。ついこの間夏休みが始まったと思って気がついたら、今日がこのセメスターの最後の授業であった。そこで今日はアメリカでのラスト授業であるMedia Artの話。

　今セメで最も楽しんで取り組めた授...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
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<![CDATA[<span style="font-size: 125%;">　あっという間のFall Semesterだった。本当に光陰矢の如しという感じである。ついこの間夏休みが始まったと思って気がついたら、今日がこのセメスターの最後の授業であった。そこで今日はアメリカでのラスト授業であるMedia Artの話。<br>
<br>
　今セメで最も楽しんで取り組めた授業がこれなわけだが、今日はディレクターになって自分のクルーを指示して動かすというプロジェクトの順番が回ってきた。いわゆる勉学というものとは離れるかもしれないが、授業をエンジョイしながら全力を尽くさなければいけない授業だった。というのも、先生の言うことを聞いて理解する受け身の授業とは異なり、先生のTIPSを参考にして、自らが行動を起こさなければ進んでいかないのだ。それに加え、言語能力を最大限に引き出さなければ到底ついていけないというまだまだ未熟な自分にとっては相当ハードなものだった。<br>
<br>
　今回はスタジオ内で音楽バラエティー番組的なものを撮影するということにトライした。２人のカメラマン、照明、テクニカルD、アシスタントD、大道具、小道具、アクターにそれぞれにインカムを通したり、直接指示を出し、的確に動いてもらわなければいけない。当然ここで、言葉を以て相手とのコミュニケーションをはかるのだが、これがもうたいへん。もし最初のセメスターでこの授業をとっていたら間違いなくお釈迦であったであろう。そういう意味においては少しは成長できたのかなぁとも少し思う。そして与えられた時間の中でセッティングからリハーサルそして本番と、もうグングングングン勢いよくスカッと終わらせることができた。やるまではたいへん憂鬱でちょっと弱気になっていたんだが、実際やってみたら、気がついたときにはかんな～り楽しんでやってる自分がそこにいた。最後は本当に気持ちよくラップを告げてクルーのみんなに感謝の意を表した。<br>
<br>
　明日からテスト週間でいよいよ学校に行くのもあと数回ということになった。来週の月曜はこの授業のテイクホームのテストの提出が終わったあと、クラスで打ち上げをするらしい。最後はみんなと笑って別れを告げ、いい思い出にしたいね。<br>
<br>
　自分、おつかれちゃ～ん。</span>
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<title>マイアミヒート対ロサンゼルスクリッパーズ</title> 
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<modified>2010-03-10T07:06:15Z</modified> 
<issued>2005-12-06T17:34:35+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">　いやいや久しぶりのNBA観戦だったわ～！やっぱ会場にいるといろいろ起きておもろいね!!今日はクリッパーズ対ヒート。待ちにまって手に入れたこの好カード。他の人もかなり楽しみにしてたようで今晩の観客は今シーズン最高の約2万人。今年のヒートといったらJ-WILL、ウェイ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://peko10smile.dreamlog.jp/archives/2511553.html">
<![CDATA[<span style="font-size: 125%;">　いやいや久しぶりのNBA観戦だったわ～！やっぱ会場にいるといろいろ起きておもろいね!!今日はクリッパーズ対ヒート。待ちにまって手に入れたこの好カード。他の人もかなり楽しみにしてたようで今晩の観客は今シーズン最高の約2万人。今年のヒートといったらJ-WILL、ウェイド、ウォーカー、ペイトン、そしてシャックとまさに地獄のオールスター軍団ということで本当に本当に期待大。好調なクリッパーズとオールスターのヒート。<img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_peko10smile/imgs/d/7/d738b3de.jpg" class="photo" alt="staple.jpg" border="0" align="right">が、しかし早速プロブレム。シャックがDLに入ってるからでね～！ありえね～。２週間前くらいには先週末くらいにもどってくる的なこと言ってたのに。まぁそれでも尚、オールスターには変わりない。ということでクリスマスイルミネーションのステイプルズセンターへ。<br>
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　さてさて会場に着いて入場し、適当に食い物買って、e-ticketをみながら席を探すのだがいっこうに見つからない。こりゃだめだと思い、すぐに係員に聞いてみた。「Section 546...I don't know where it is. 」係員が係員を呼び合計４人もの人が集まってきた。なんじゃこれはなんじゃこれはといいながら結局わかんね～ってことで、変な部屋に連れて行かれた。20分ほどまたされて、いろんなデータから正確なシートを割り出したらしく、改めてチケットをもらって案内された。始めからごたごたとめんどくさいことがあったが気を取り直してアッパーの席へ。<br>
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　上の安い席の割にはこれがなかなかいい眺めでそこまで遠さを感じさせない。いよいよティップオフ。地味に進んでいくかと思いきや、のっけからアクセル全開！ガンガンシュートが入っていく。J-Willの3Pも好調で最初の３本をスパスパッと決めた！クリッパーズもブランドが絶好調で打つシュート打つシュートみんな入る感じで第三クォーター終了時で４点差の均衡した試合。途中ウェイドのあり得ないダンクやミラクルシュートなどなど、類稀な才能を存分に見せてくれた。<br>
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　ここで大きな転機が訪れた。第三クォーターと第四クォーターの合間の宣伝を兼ねたエンターテイメントで、ある男性がハーフラインにたって後ろ向きにシュートをするというものが行われたのだが、放たれたボールは栄光への架け橋となり、見事にバンクショットが決まった！会場は歓喜の渦に包まれて、皆総立ち！まさに優勝が決まったかのような大騒ぎ。というのも、シュートを決めた彼は、その機会を得る奇跡に加えて、ゴール見ないで後ろ向きに投げるシュートが決まるという二重の奇跡を達成したからだ！これによってこの男性はDODGE社より車を贈呈された。結局、このシーンは今晩のESPNの人気番組スポーツセンターのエンディングのGood Play Top 10の頂点に輝くことになった！<br>
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　これを機に、一気に会場が盛り上がり、<img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_peko10smile/imgs/0/9/09f0bdbf.jpg" class="photo" alt="inside.jpg" border="0" align="right">その勢いに乗じるかのようにクリッパーズが調子を上げ、逆にヒートは立て続けにシュートを外し、一気に試合が決まった。最終的には10点差がついたものの、途中までは本当にいい試合をしていたので、見ている側としてはもう大満足！最高の思い出のひとつになった。<br>
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　んで、こっそり書いておきたいことがもう一つ。腎臓の疾患でしばらくコートを離れていたZOことアロンゾモーニング。去年か一昨年かはっきり覚えていないが、ちょこっとずつ試合に出ては渋さを出していたが、今年はシャックがけがをしているということで、スターターとして出場して随所にいいプレーを見せてくれている。今日も、何度がナイスブロックショットを決めてだダブルダブルも達成。病を乗り越えて活躍する過去のオールスター選手に涙がほろり。頑張れZO、負けるなZO。俺は今でもお前を応援し続けているZO！！</span>
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<title>ど～ん</title> 
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<![CDATA[<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_peko10smile/imgs/b/2/b29293e8.jpg" class="photo" alt="malibu.jpg" border="0"></div>
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<title>☆What a beautiful view☆</title> 
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<summary type="text/plain">　車売価まで残りわずかということで、今日は独りで最後のドライブを楽しんだ。特に行き先は決めず、西へ西へと車を走らせた。出発時刻はだいたい午後３時前だっただろうか…。

　途中飯を食ったりしながらのんびりと高速を走る。当然車内では音楽ガンガン！先日手に入れたL...</summary> 
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<![CDATA[<span style="font-size: 125%;">　車売価まで残りわずかということで、今日は独りで最後のドライブを楽しんだ。特に行き先は決めず、西へ西へと車を走らせた。出発時刻はだいたい午後３時前だっただろうか…。<br>
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　途中飯を食ったりしながらのんびりと高速を走る。<img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_peko10smile/imgs/a/5/a53c06c8.jpg" class="photo" alt="B000BLI3XO.01.THUMBZZZ.jpg" border="0" align="right">当然車内では音楽ガンガン！先日手に入れたLimp Bizkitのベストで激しくテンションを上げながら…。サンタモニカを通り過ぎたあたりから道は海岸線沿いの１号線にマージし、陽も傾き始めてきた。左を見るとそこには、一面の海と赤く染まった大空。最高の景色!!テンションは最高頂。自分でも恥ずかしいくらいにぎゃあぎゃあ騒ぎながらアクセルを踏む。ただし安全第一で。しばらくいったところに、良さ気な所を発見し、車を停めて外に出てみる。桟橋の向こう側にすばらしい景色。これぞ思い描いていたカリフォルニア!!帰る間際にしてやっとみつけたThe California。ふと目を閉じて海の風を感じてみる。肌に伝わる潮風の冷たさと厳しさ。目を開けると、名残惜しそうに水平線上に燃える夕焼け。最後のドライブで味わえた最高の贅沢を独り占め。<br>
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　きっと、日本に戻っても、この景色を思い出すことだろう。自分がカリフォルニアで生活したことをこの景色とともに刻みたい。そう思う日曜の夕刻であった。<br>
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　うまく写真が添付できないのでLaterということで…。</span>
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<title>「私の頭の中の消しゴム」</title> 
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<issued>2005-12-04T13:48:23+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">　またもや、映画鑑賞。今回は「私の頭の中の消しゴム」。韓国映画は今まで、よく名前もわからずうに数本みたことはあったものの、あんまりみないで過ごしてきてた。今回は邦題がなかなか興味をそそられるものだったので、どういった内容の話かよくわからずに見始めた。聞く...</summary> 
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<![CDATA[<span style="font-size: 125%;">　またもや、映画鑑賞。今回は「私の頭の中の消しゴム」。韓国映画は今まで、よく名前もわからずうに数本みたことはあったものの、あんまりみないで過ごしてきてた。今回は邦題がなかなか興味をそそられるものだったので、どういった内容の話かよくわからずに見始めた。聞くところによると韓国ではかなり有名な男優と女優だそうで、容姿的には抜群のカップルの話だった。結局、気がついたら意外にも涙が出てしまう内容で、題名の意味もなるほどということだった。個人的には星４つくらいあげたい映画であった。<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_peko10smile/imgs/1/1/11c6def2.jpg" class="photo" alt="news_photobook.jpg" border="0"></div><br>
　いままで、韓国ドラマとか映画には全く興味を示さないできたが、これを機に少しみてみようかなという気にさせてくれる作品であった。ちなみに監督兼脚本のイ・ジェハンという人。Googleで検索してもこの作品以外出てこない。もしかしたらこれが処女作？今後の彼に期待。<br>
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追記: この映画のもとの作品は日本のドラマの「Pure Soul～君が僕を忘れても～」らしい。「なんだ、結局話を作ったのは日本人かよ」とちょっとがっかり…。</span>
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